2008年4月6日日曜日

スパム判定とクロール頻度の関係

新しい記事を書き込んだら1時間から2時間語にはurlの検索で結果が反映しているのだ。
どう考えても不自然でしょう。
そこで他のBloggerを利用したブログを幾つか調べてみたんだ。
urlで検索して、最新のブログが検索内容に反映されているかを。

結果は案の定、反映されていない。


実はこのブログにはじめて投稿した次の日にいきなりBloggerからスパム判定を食らった。
Bloggerの管理画面で、"スパムの可能性があるのでwebでの公開を控えいる"という旨のメッセージが表示されていたので、再審査を依頼。
審査には数日かかったが、ひょっとすると、この始めのスパム誤判定が後のGoogle反映頻度に影響されているのではないだろうか。
#当初のスパム誤判断の代償としてクロール頻度を上げてくれているのか?

以前、BloggerはSEO対策にかなり有利と書いたが、どうやら僕の例は特殊らしい。

もしこの説がアタリだとすると、スパムと判定されるような投稿を記述、Bloggerからスパム判定を受けて解除要求...でかなり素敵なリンクファームになるかもしれないね。

#一番始めのスパム判定の基準となったであろう文書は変えてありますのであしからず...

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